2007年01月10日
書店で息子を襲う「青木まりこ現象」の怪
もうすぐ4歳になる息子(次男)は、書店にいくと必ずといっていいほど便意を催し、トイレにつれていくことになる。最初は、よく食事のあとに連れて行くからだろうと考えていた。しかし、書店以外ではそのようなことはないことから、書店と便意の因果関係があるのではと、連れ合いと話していた。
今日、書店に行った際も次男がトイレにいったことから、気になってネットで調べてみた。驚いたことに、この現象はどうやら「青木まりこ現象」と命名されているらしいことがわかった。その原因は、(1)本の紙や印刷のインクのにおいのため、(2)トイレのない書店で「トイレに入りたくなったら困る」プレッシャーのため、(3)書店での心地よい体験が心身をリラックスさせるため等々諸説があって未だ定説はないようだ。
次男のケースでいうと、(1)又は(3)が該当しそうではあるが、真偽のほどは、定かではない。ひきつづき次男の動向を観察しながら考えていきたい。
Posted by ataichi at 22:04│Comments(1)│TrackBack(0)
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この記事へのコメント
僕もそうです!
でもって、レンタルビデオ屋さんでも…f^_^;
でもって、レンタルビデオ屋さんでも…f^_^;
Posted by まっき〜 at 2007年03月14日 16:06

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